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<title>ブログ</title>
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<title>【笑顔が広がるお楽しみ🍄🐰✨】</title>
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ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。楽しみ方はいろいろ！きのこやウサギのドールは、キーホルダーやイヤリング、ネックレスにすることもできます。皆さん、お気に入りをじーっと見つめながら、どれにしようかな？と楽しそうに選んでくださっていますさらに、ワークショップでは自分の好きな色やデザインで作れるので、世界にひとつだけのオリジナル作品に！完成した作品を見て、皆さんとっても喜んでくださいます実は私もイヤリングにして楽しんでいます♪お気に入りを身につけると、毎日がちょっと楽しくなりますね11月11日まで、泉北髙島屋3階で開催しています！ぜひ遊びにいらしてくださいね
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20261106104340/</link>
<pubDate>Fri, 06 Nov 2026 10:45:00 +0900</pubDate>
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<title>【願い事を叶える羊】干支🐑</title>
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ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。【願い事を叶える羊】来年の干支
に願いを込めよう。小さな羊の中に願い事を
そっと入れて
羊を見るたび思い出し
心に描くことで
願いに近づいていきます。羊と一緒に新しい一年をはじめませんか？泉北髙島屋３階リビング
やのともこ展
11月10日まで
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20261103112742/</link>
<pubDate>Tue, 03 Nov 2026 11:29:00 +0900</pubDate>
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<title>イロトリドリの色に包まれる展示会　泉北髙島屋　ホスピタルアート</title>
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ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。【イロトリドリ】
色とりどりの色がパッと目に入る。
色って不思議とワクワクしたり落ち着いたりしますよね。昨夜搬入をしていると
時々足を止めてじーっと観てくださる方がいらっしゃいます。「明日から2週間開催しますよかったら立ち寄ってくださいね」なんて話しながら
どうにか搬入を終えました。
今年最後の展示会は
泉北髙島屋３階リビング
隣では息子も同時開催です。なんだかいつもより
賑やかになった気がします。今回は新しくうさぎやキノコのオブジェ、キーホルダー作りのワークショップも始めます。すごくかわいいのでかなりお楽しみいただけると思います。本日からどんな出会いがあるのか楽しみです
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20261028093354/</link>
<pubDate>Wed, 28 Oct 2026 09:37:00 +0900</pubDate>
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<title>【20年以上前の絵はがきが、つないでくれたご縁🥹💕】</title>
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ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。先日のイベントで、
とっても嬉しい出来事がありました。ある方が、1枚の絵はがきを取り出されたんです。それは、私が20年以上前に作った
お月さまの絵はがきでした。「君の中のええもん私知ってるで」当時、梅田の雑貨屋さんで販売していた絵はがきです。それを、ずっと大切に持っていてくださったんです。しかも、驚いたことに、
その絵はがきを見て当時新しく始めた事に対して
「そうだな！よし、頑張ろう！」と思えて今もそれをやり続けてるんです。
『だからずーっと毎日見て大事にしてたんです。』と教えてくれました。でも、絵はがきにはサインが入っていませんでした。だから、どんな作家さんなのか？
ずっとわからないままだったそうです。それが、たまたま京都の伊勢丹で私の展示会を見かけて、「この絵って、もしかして……？」と気づいてくださりそして今回、なんばの展示会にも足を運んでワークショップにも参加してくださいました。【20年以上前の絵はがき】もう、びっくり！！そして、嬉しくて、感動しました20年以上も大切に持っていてくださったこと。あのとき、私の絵が誰かの心を支えていたこと。そして、時を超えて、またこうしてお会いできたこと。絵を描き続けてきて、本当によかったなぁと思いました。しかも、今では娘さんもいらっしゃって、その娘さんも私のワークショップに参加してくれたんです20年以上前に描いた絵が、
今度は親子との新しいご縁につながっていく。私は絵を仕事にして、もう28年になります。その間には、初めてお会いしたときは彼氏もいなかったお客様が、結婚して、お子さんが生まれて……。今では家族ぐるみでお付き合いさせていただいている方も、たくさんいらっしゃいます。私はいつも、お客様のことを
親戚のように思っています
（たまにしか会わない知り合いでも友達でもないけれど深い繋がりのある方々）お客様と作家という関係を超えて、
一緒に人生の時間を重ねていけること。そんなご縁がどんどん増えていることが、私にとって何よりの宝物です。そして、これからは。私がずっと大切にしてきた絵を、
児童養護施設の子どもたちにも届けていきたい。絵本やカレンダーを贈ったり、
一緒にワークショップをしたり。絵を通して、笑顔と愛を届けながら、
もっとたくさんの人とつながっていきたいと思っています。いつか、今出会った子どもたちとも、
何年後、何十年後に
「あのとき、あんなことがあったね」
と笑い合える日が来たら嬉しいな。絵を描くことは、私にとって
ただ作品を作って販売することではありません。人と人をつなぎ、
人生に寄り添い、
未来へご縁をつないでいくこと。これからも、皆さんと深く関わりながら、
一緒に未来を作っていけたら嬉しいです皆さんにも、
昔出会ったものや、忘れられない作品はありますか？#やのともこ#絵のある暮らし#作家活動
#ご縁に感謝#アートの力#社会貢献
#児童養護施設#笑顔と愛を届ける
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20261014085032/</link>
<pubDate>Wed, 14 Oct 2026 08:51:00 +0900</pubDate>
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<title>【新幹線🚄での☺️ほっこりする出来事】</title>
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<![CDATA[
【新幹線でのほっこりする出来事】今、新幹線に乗っています。
席を挟んだ隣は3歳くらいの男の子とお母さん。暫くすると駅員さんが乗車券拝見しまーす。と一人一人の切符を確認に。しかし
隣の親子の所で止まっています。
ん？なんだろ？と見てみると
切符のスタンプを男の子に押させてあげていました。乗務員さん優しい声で
「持てる？重たくない？」
「そうそう、上手やなぁ」お母様慌ててスマホで写真を撮る「SNS載せてもらっていいですよ。」男の子「ありがとう」
お母様「ありがとうございます」いやぁなんと！嬉しいだろうなぁ。
男の子もお母様も大喜びです。
こんなサービス初めてみましたすると、また戻り際に
今度は「こっちとこっちどっちがいい？」とのぞみのカードをプレゼントしていました。嬉しそうな男の子そしてまた乗務員さんが戻ってきて
これもあげるわとシールを渡していました。男の子もお母さんも嬉しそうだったんだけど、きっと男の子が喜ぶ顔を見て
もっとその笑顔が見たいと思ったんだろうなぁ。だからまた戻って「これも。」とカードやシールも手渡されたんだろうなぁ子どもの笑顔って
大人の心も笑顔にしてくれるんだよなぁ。すごいな。私がしてる取り組み
児童養護施設の子ども達へ
ワークショップ、絵、絵本、ハグこれも子ども達の笑顔から
大人の笑顔も広げていきたいというのがコンセプトの一つとなっています。心が豊かになるってこういうことだなぁ。素敵な場面に遭遇出来て皆様にシェア出来て良かったです。こんな心温まるお話しってありますか？良かったら聞かせてくださいね
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20261008141822/</link>
<pubDate>Thu, 08 Oct 2026 14:20:00 +0900</pubDate>
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<title>【思い出が力になる🌰編】</title>
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<![CDATA[
ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。
秋の味覚が美味しい季節
この時期のごちそうといえば、栗の渋皮煮。私は栗の渋皮煮は3日かけて作ります。コトコト、コトコト……。
何度も渋を抜いて、丁寧に煮ていきます。そうしてできあがった栗の渋皮煮は黒いダイヤとも言われこれが本当に美味しい以前、お友達におすそ分けしたことがありました。すると、「一瞬で、なくなったよ！
家族みんなで食べた！すごく美味しかった！」と連絡が（笑）そして後日、「あまりに美味しかったから、私たちも作ってみたの。
そしたら、とっても大変でびっくりした！こんなに手間がかかるんだね。ともちゃん、こんなに手間をかけて作ってくれてたんだね。ありがとう。」そんな嬉しい連絡をもらいました。栗の渋皮煮って、本当に作るのが大変なんです。時間も手間もかかる。でも……だからこそ、できあがったときの達成感があり食べたときの美味しさがある。そして、みんなの笑顔がある。お友達が子どもたちと一緒に栗の渋皮煮を作ったことも、きっと素敵な思い出になったんじゃないかなこういう経験って、とても大切だと思っています。旬のものに触れて
自分の手を動かして
ちょっと大変なことをし
時間をかけて完成させる。そして最後に、「美味しいね」
「できたね」
「一緒に作ってよかったね」と笑顔が溢れる。そんな経験がたくさんあったら、人生の中で大変なことがあったときにも、「あのときも大変だったけど、最後は美味しかったな」
「また頑張ってみようかな」って、過去の美味しい思い出が自分を支えてくれんじゃないかな栗の渋皮煮を思い出していたら、そんなことまで思い出しました私は栗の渋皮煮も大好き。でも、それ以上に……子どもたちの笑顔が大好きです。これからも、子どもたちの笑顔を増やしていきたいです。皆さんは、栗の渋皮煮、好きですか？子どもの笑顔も好きですか？
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20261005153944/</link>
<pubDate>Mon, 05 Oct 2026 15:41:00 +0900</pubDate>
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<title>思い出をカタチにペットの絵　ホスピタルアート</title>
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<![CDATA[
ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。今回、オーダーいただいたのは、
大切に飼っていたハリネズミちゃんの作品です。ハリネズミちゃんは、残念ながら亡くなってしまったのですが、
「自分が編んでいたニットの上に乗っている写真」をもとに、
その姿を絵にしてほしいとご依頼いただきました。そしてバッグには、ミモザを。ハリネズミちゃんの絵は今までも描いたことがありますが、
今回はできるだけリアルに。
それでいて、ちゃんと可愛らしくなるように、
気持ちを込めて描きました。完成した作品を見て、
お客様がとても喜んでくださって……。やの先生。とても可愛いですね。ありがとうございます。○○○のお顔がとても愛らしくて可愛いですね！ミモザも毛糸のグラデーションも素敵です！毛並みも生きているようでリアルで丁寧に描いて下さってありがとうございます。感謝しています。
本当によかったです。大切な思い出や、
大切な人、大切な動物への想い。そんな「心」に寄り添う絵を描かせていただけることが、
私自身もとても嬉しいです。絵には、思い出を残すことも、
心をそっと包むこともできるんだなと感じています。オーダー作品について
「こんな絵を描いてほしい」
「大切な思い出を作品にしたい」
という方がいらっしゃいましたら、
お気軽にご連絡ください。あなたの大切な想いを、
一枚の絵に込めてお届けします。子ども達の笑顔をより増やせるように皆様がご購入くださった代金の10～20%を児童養護施設の子ども達へのワークショップ、絵と絵本代や交通費等に当てさせていただいただいています。ご購入いただくことで笑顔の輪がどんどん広がっていきます。https://yanotomoko.com/
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20260927162052/</link>
<pubDate>Sun, 27 Sep 2026 16:32:00 +0900</pubDate>
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<title>【閃き💡とノリと行動だけて生きる人生】</title>
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<![CDATA[
ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。私の人生は、閃きの通りに動くと次に行く鍵がが落ちていてその鍵を拾って扉を開けると
自分の思ってた以上のことが待っていて
おまけに次へ行く鍵も落ちていた。という連続でした。そして今回も
閃きの通り行動したら
思いがけず、貴重な情報を教えていただけた。最初に思ってたこととは違ったけど
結果的には、そのことが無ければその話しを聞くことがなかった。そして私の中では、また新しくこうなりたい自分が見つかった。人は宝物の地図があったとしても
どこにそれがあるか？印がなければ彷徨い続けるだけだが、印が明確になることほど、宝物を手に入れやすくなる。そしてそこに行くために何が出来るかな？と考え行動することが楽しい！行動することだけは、本当に得意で
閃きとノリと行動だけで生きてきたと言っても過言ではない。また新しく人生ゲームを見つけたみたいで楽しいです。でももうすぐ５６歳になるワタシは
今までと違い
閃きノリ行動αで行く予定です今の私は５９歳が一先ず目標
５９歳の私がどうなってるのか？
楽しみです。ここ数日やたらノートに頭の中にあるものを言語化して書いています。頭を整理するのはやっぱり紙に書くのがいい。皆さんは、頭の中を整理する時
どんな風に整理していますか？写真丁度いい詩がありました
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20260923185001/</link>
<pubDate>Wed, 23 Sep 2026 18:52:00 +0900</pubDate>
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<title>【イケるかどうかの瀬戸際ならギリギリを攻めたい😎】</title>
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<![CDATA[
ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。3年前に新しいテーブルを買いました。セラミックのテーブルで、めちゃくちゃ重たいんですが、これが本当に優秀熱いフライパンもそのまま置けるし、とにかく硬くて丈夫。水拭きしてもきれいになるし、汚れも落ちやすい。とにかく「重たい」ということ以外は、いいことずくめなんです。そのテーブルを買ったとき、それまで使っていた白いテーブルを大阪の家に持っていくことにしました。この写真は、その白いテーブルを階段から下ろしているところ。このテーブルも、結構重かったんです。「足を外してから運んだほうがいいよね」「でも……これ、ギリギリいけるんちゃう？」「無理かな？」「いや、いけるかも」……そして、息子と一緒に運んでみた。結果。やっぱり無理でした結局、足を外して下ろすことに。こういう「ギリギリ攻める」って、性格が出ますよね。「安全に、絶対に安全に」と思う人なら、きっと最初から足を外して運ぶ。でも私は、「ダメかもしれないけど、いけるんじゃない？」「いけたら、ちょっとカッコよくない？」と思ったら、とりあえずやってみるタイプ石橋を叩いて渡る人。石橋を叩きまくって、壊してしまう人。そして……そもそも石橋があったことに気づかず、渡ってしまう人。私は、完全に最後のタイプです渡り終わってから、「あれ？ここ、石橋あったん？」って気づく。だから、何でもいろいろやっちゃう。もちろん、その分、失敗も多いです。でも私は、失敗をあまり「失敗」と思っていなくて、「この方法じゃなかったんやな」「じゃあ、次はこっちでやってみよう」と考える。そして、とにかく前へ前へ。これ、55歳になった今も、10代の頃から全然変わっていません。最近はLinkedInでのご縁もどんどん増えてきて、本当に嬉しいです。これから、またいろんな世界が広がっていくんじゃないかなと思っています。そして今、私が書いている「時給300円中卒女子ホスピタリティアーティストになるまで」のお話。まさか、こんなに長くなるとは思っていませんでした10話くらいで終わるかなと思っていたら……なんのなんの。まだ26歳。まだインド編で立ち往生しております（明日の朝vol33）でも、こうやって自分の人生を振り返ってみると、「あれ？私の人生、結構おもしろいやん」と思うんです。そして最近、ちょっと本気で思うようになりました。この人生……朝ドラにしたい！！！というのも本にして欲しい！朝ドラになったらいいのに！という嬉しいお声を沢山いただいていてそれを想像したらニヤけちゃって絶対楽しい！TVの前で観たい！ワクワクしたんですよ。もし私の投稿を読んで、「なんか、この人の人生おもしろいな」「続きが気になるな」と思ってくださる方がいたら、ぜひ一緒に「朝ドラへの道」を歩いていただけたら嬉しいですこれからも、ギリギリを攻めながら（笑）いろんなことに挑戦していきたいと思います。さて、みなさんはどのタイプですか？石橋を叩いて、慎重に渡るタイプ？石橋を叩きまくって、壊しちゃうタイプ？石橋を叩かずとも渡っちゃうタイプ？それとも……「石橋があったこと、知らんかった！」と、そのまま渡ってしまうタイプ？よかったら教えてください9月9日～15日近鉄百貨店和歌山店1階やのともこ展開催本日搬入です。またお写真アップしますね。
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20260908114009/</link>
<pubDate>Tue, 08 Sep 2026 11:48:00 +0900</pubDate>
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<title>【皆さんは🪨石橋を叩くタイプですか？】</title>
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ホスピタルアーティスト絵本作家やのともこです。<brstyle="clear:both;"/>
3年前に新しいテーブルを買いました。セラミックのテーブルで、めちゃくちゃ重たいんですが、これが本当に優秀熱いフライパンもそのまま置けるし、とにかく硬くて丈夫。
水拭きしてもきれいになるし、汚れも落ちやすい。とにかく「重たい」ということ以外は、いいことずくめなんです。そのテーブルを買ったとき、それまで使っていた白いテーブルを大阪の家に持っていくことにしました。この写真は、その白いテーブルを階段から下ろしているところ。このテーブルも、結構重かったんです。「足を外してから運んだほうがいいよね」
「でも……これ、ギリギリいけるんちゃう？」
「無理かな？」
「いや、いけるかも」……そして、息子と一緒に運んでみた。結果。やっぱり無理でした結局、足を外して下ろすことに。こういう「ギリギリ攻める」って、性格が出ますよね。「安全に、絶対に安全に」と思う人なら、きっと最初から足を外して運ぶ。でも私は、「ダメかもしれないけど、いけるんじゃない？」
「いけたら、ちょっとカッコよくない？」と思ったら、とりあえずやってみるタイプ石橋を叩いて渡る人。石橋を叩きまくって、壊してしまう人。そして……そもそも石橋があったことに気づかず、渡ってしまう人。私は、完全に最後のタイプです渡り終わってから、「あれ？ここ、石橋あったん？」って気づく。だから、何でもいろいろやっちゃう。もちろん、その分、失敗も多いです。でも私は、失敗をあまり「失敗」と思っていなくて、「この方法じゃなかったんやな」
「じゃあ、次はこっちでやってみよう」と考える。そして、とにかく前へ前へ。これ、55歳になった今も、10代の頃から全然変わっていません。最近は色んな方とのご縁もどんどん増えてきて、本当に嬉しいです。これから、またいろんな世界が広がっていくんじゃないかなと思っています。そして今、私が書いている「時給300円中卒女子ホスピタリティアーティストになるまで」のお話。まさか、こんなに長くなるとは思っていませんでした10話くらいで終わるかなと思っていたら……なんのなんの。まだ26歳。
まだインド編で立ち往生しておりますでも、こうやって自分の人生を振り返ってみると、「あれ？私の人生、結構おもしろいやん」と思うんです。そして最近、ちょっと本気で思うようになりました。この人生……朝ドラにしたい！！！
というのも本にして欲しい！
朝ドラになったらいいのに！という嬉しいお声を沢山いただいていてそれを想像したらニヤけちゃって
絶対楽しい！TVの前で観たい！
ワクワクしたんですよ。もし私の投稿を読んで、「なんか、この人の人生おもしろいな」
「続きが気になるな」と思ってくださる方がいたら、ぜひ一緒に「朝ドラへの道」を歩いていただけたら嬉しいですこれからも、ギリギリを攻めながら（笑）
いろんなことに挑戦していきたいと思います。さて、みなさんはどのタイプですか？石橋を叩いて、慎重に渡るタイプ？石橋を叩きまくって、壊しちゃうタイプ？それとも……「石橋があったこと、知らんかった！」と、そのまま渡ってしまうタイプ？よかったら教えてください
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<link>https://yanotomoko.jp/blog/detail/20260906194104/</link>
<pubDate>Sun, 06 Sep 2026 19:43:00 +0900</pubDate>
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